RPA処理時のリピスト(プレックス)への書き込み処理変更について
解約休止フォームにおきまして、商品名を変更した際はカート側(リピスト)への書き込み処理の変更も併せて行う必要があります。

1.対象フォームをダウンロード
⇒ダウンロード方法はこちら

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2.index.htmlファイルを編集

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3.フォームの商品名変更
(例)
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4.書き込み処理部分の商品名もフォームの商品名にあわせて変更
※商品名はフォームの商品名と一致しないと書き込み処理がされません。
(例)
RPA(自動解約処理)のカート側書き込み設定について
①3BO
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②RPA設定
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➂解約休止フォームを選択
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④解約条件
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⑤設定したい商品の「編集」をクリック
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⑥解約可能・不可条件の「カート側書き込み設定」をクリック
 ※解約可能・不可条件が複数ある場合は、一番下にセットしている解約可能・不可条件の「カート側書き込み設定」をクリック
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⑦条件を追加
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⑧「ECAI_ID」か「自由入力」か選択
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⑨書き込み箇所を選択
 ※カートにより書き込み箇所の名称が異なります
 ┗ecforceの書き込み箇所についてはこちら>
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⑩「一番上に入力する」か「一番下に入力する」か「上書き」か選択
↓
⑪「保存する」をクリックして完了

※カート側書き込みされた際は必ず右記形式のタイムスタンプが記入されます。 形式:「年/月/日 hh:mm:ss」