■目的
「ゲーム評価」とはスタッフ管理をECAI(LINE)で行う機能となります。
社員、外注スタッフをフェアで公平にリアルタイムで評価するためのシステムです。
LINEで行うことで「リアルタイムで評価できる」「スタッフが自身の評価状況をリアルタイムで確認できる」メリットがあります。
■セット所要時間
・マイページ管理
・課題管理
・通知管理
■利用について
・30日間無料。 ・無料期間終了後、30日ごとに33,000円(税込)です。 ・スタッフ1名追加ごとに550円(税込) ・ゲーム評価の決済はECAIの決済サイクルと同じ期日に決済されます。 ・無料期間30日終了後に次回ECAIの決済と同時に決済されます。 ・初回分は日割りも決済されますので予めご了承ください。 ・解約はいつでも可能です。 ・選択されているLINEアカウントのみで利用可能です。 ・申込後は他のLINEアカウントで申込出来ません。
■申し込み方法
①ゲーム評価
↓
②内容を確認し「内容を確認しました。」にチェック
↓
➂無料で30日使ってみる
申し込み後に再度「ゲーム評価」をクリックすると設定が可能になります

▼申し込み後の画面

・1度作ってしまったけど、一晩寝たら設定を変えたくなった。
・効果が悪かったので、タグを変更してステップメッセージのシナリオを変えたい
・URLを急遽見えないようにしたい
など
短縮URLに「編集」機能が付いたのですべて解決です!
短縮URLが編集可能になりました!
↓


効果を見ながら短縮URLの設定をしていってください!
新機能#037┃誕生日や記念日など毎年決まった日にメッセージ予約することができるようになりました!誕生日や記念日など毎年決まった日にメッセージ予約することができるようになりました!
これにより毎年同じ日に繰り返し配信ができるため、セット作業の時間短縮やセット漏れを無くすことができます。
毎年同じ時刻にリピート配信するセットは一斉配信メッセージでのみ設定可能です。
┗一斉配信メッセージの設定方法はこちら>

▼使用例
誕生月ごとに専用のメッセージをセットして、毎年リピート配信する。(例:8月生まれ限定〇〇〇クーポン配布!8/31まで使用可能! など)
—設定手順—
①オリジナルフォームで誕生月をアンケート取得し選んだ誕生月ごとにタグを付与する。(7月タグ・8月タグ・9月タグ) ┗オリジナルフォームの設定方法はこちら> ↓ ②各月ごとに一斉配信メッセージを作成。 ※ターゲットの絞り込みで各月のタグで絞り込む ┗一斉配信メッセージの設定方法はこちら> ↓ ➂配信時間を決め、「毎年同じ時刻にリピート配信するにチェック」を入れて作成新機能 vol.1

■目的
今までは下記画像のように定期受注内の商品に単価「0円」の商品が含まれている場合に、RPA自動処理(解約・休止・スキップ・アップセル)ができませんでした。
これができることによって、電子タバコやプロテインのように「本体有料+0円商品」の場合でも自動処理を行うことができるので作業コストを削減することができます!
※ecforceのみ利用できる機能になります

■セット所要時間
1分
■セット方法
3BO>RPA設定

↓
ecforce詳細設定>『「定期受注管理>受注商品管理」の小計が0円の商品に関して、判定する商品として扱う。※電子タバコのように「本体有料+0円商品」のように0円商品が含まれている場合、判定する商品として扱うため処理対象となります』にチェック>設定内容を保存
※これにより0円商品が含まれる場合でも解約・休止・スキップ・アップセルの自動処理が可能となります
※RPAが稼働している場合はRPAを停止してから設定変更をしてください

■補足
定期受注内の商品に0円商品が含まれる場合に自動処理をさせたくない場合は、『「定期受注管理>受注商品管理」の小計が0円の商品に関して、判定しない商品として扱う。※電子タバコのように「本体有料+0円商品」のように0円商品が含まれている場合、判定しない商品として扱うため処理対象外となります』にチェックしてください

■目的
イベント予約にてお客様側で予約キャンセルができるようになりました!
これにより管理側でお客様の予約キャンセルをする手間を省くことができるため作業工数の削減が可能です。
※お客様自身でキャンセルをするにはイベント予約の設定が必要です

■セット所要時間
1分
■セット方法
イベント予約設定内の「お客様自身でイベント予約キャンセル」をありに変更する。
※上記設定をしないとお客自身でイベント予約のキャンセルはできません
イベント予約の設定方法はこちら>

リピストのRPA(自動解約処理)にて定期受注マスタの「商品名・商品コード」で判別することが可能となりました。
今までは受注(子受注)の商品名・商品コードを見て判定していたが、定期受注マスタ(親受注)の商品名・商品コードを見る設定に変更することが可能となりました。
定期受注マスタに登録されている商品名・商品コードを参照するため、回数ごとに商品コードが変更になったとしても今現在の商品を参照してRPAを動かすことが可能となります!
▼定期受注マスタ(親受注)の商品名・商品コードを見る設定方法
3BO>RPA設定>編集>商品検索設定を「定期受注マスタ(親受注)」に変更

「会員リスト」「1:1トーク」にてブロック日時の表示と絞りこみが可能になりました!
■表示
▼会員リストのブロック日時表示

▼会員詳細のブロック日時表示

▼1:1トークのブロック日時表示

■絞り込み手順
▼会員リストのブロック日時絞り込み手順


▼1:1トークのブロック日時絞り込み手順

RPA「検索条件設定」で第1条~第3条までの検索順位設定が可能になりました!
これによりカート側での会員検索機会を増やし、RPA処理件数を増やすことが可能となりました!
例) 第1条件「メールアドレス」で検索できなかった場合、第2条件「電話番号」で会員検索することができる
▼設定方法
RPA設定>基本設定>検索条件設定にて検索したい条件にチェックを入れ、「いずれか」を選択する。
選択している条件の内、上が第1条件となり下が第2条件となります。(下記画像の場合、第1が電話番号検索となり第2がメールアドレス検索)
※「氏名」「電話番号」「メールアドレス」をドラック&ドロップすることで検索順位の入れ替えが可能

こちらの機能はカート連携設定をしていないと使用できません。(カート連携設定をしてから使用できます)
・ecforceとのAPI連携方法はこちら> ・リピスト(プレックス)とのAPI連携方法はこちら> ・サブスクストアとのAPI連携方法はこちら> ・楽楽リピートとのAPI連携方法はこちら> ・shopifyとのAPI連携方法はこちら> ・楽天RMSとのAPI連携方法はこちら>
■目的
カート側のコース名と商品名を自動表示させることで、会員リストの絞り込みで商品名を手動入力する手間の削減と、コース名と商品名の入力間違いを防ぎます。
■セット所要時間
セット不要
■セット箇所
会員>会員リスト>条件で絞り込み>購入情報で絞り込む
下記画像の赤枠のようにプルダウンでコース名と商品名が反映されます


■補足
コース名と商品名の自動表示は会員リストの絞り込み時にのみ使用可能です。
「タグの自動設定」でコース名・商品名を自動表示することはできません。
商品名が分からない場合は「カート側商品CSVをダウンロード」にてCSVデータをご確認ください。
タグの自動設定方法はこちら>
カート側の商品名が分からない場合、CSVダウンロードして商品名を確認できます。
▼カート側の商品名をCSVダウンロードする方法
コンテンツ>外部連携>カート側商品CSVをダウンロード

↓
右上ログインアカウントクリック>ジョブリスト>CSVをダウンロード
※CSVにかかっているパスワードはCSVダウンロードをしたオペレーターのECAIログインパスワードになります

「完了した解約・休止申請」のグラフ表示で解約抑止(離脱)の件数がひと目でわかるようになりました!!
これにより解約抑止件数の集計時間の短縮による作業コスト削減と、解約抑止施策取り組みのしやすさを実現しました!!

▼必要な対応
解約抑止(離脱)時に付与するタグ名に「離脱」のテキストを含める
┗例)解約抑止(離脱)時に「解約抑止」というタグを付与していた場合場合、離脱┃解約抑止、離脱解約抑止のようなタグ名に変更する
▼注意点
【1】もともとの解約抑止タグを「離脱」ありのタグ名に変更した場合、過去の申請内容は変更されません。タグ名を変更してから申請のあった解約抑止分からの反映となります。
※一度申請されたデータの「申請内容」は変更できません
【2】「申請内容」ごとの件数確認をする場合はCSVにてご確認ください。

■目的
今まで「一斉配信メッセージ」「ステップメッセージ」ではオペレーター名で配信することができませんでした。
オペレーター名でメッセージ送信できるようになったことで、お客様へのアプローチ方法の幅が広がります。
※条件※
オペレータ詳細にて「オペレータ名で発言する」が設定されている「オペレータ名」のみ選択が可能となります
■セット所要時間
1分
■セット方法
①オペレーター名をクリック
↓
②オペレーターリスト
↓
➂オペレーター名を設定したいオペレーターの「編集」をクリック

↓
④オペレーター名で発言する
↓
⑤表示したいオペレーター名を設定
↓
⑥「オペレーター名で発言する」を有効にしている場合、設定したアイコンがお客様に表示されます。
このアイコンは必ず設定してください。設定していないと「一斉配信メッセージ」「ステップメッセージ」のオペレーター選択に表示されません。

↓
⑦一斉配信メッセージ・ステップメッセージの高度な設定「配信時に表示オペレーター名を使用する」にチェックを入れ送信したいオペレーター名を選択

↓
⑧スマホでLINEを開きオペレーター名が表示されていればOK
※オペレーター名のみの表示はできず、オペレーター名の後に必ず「from”LINE公式アカウント名“」が表示されます


ステップメッセージでシナリオ(配信時間)ごとに高度な設定ができるようになりました!
これによりステップの配信時間単位でタグ付与やリッチメニュー切り替えができ、お客様に詳細な情報を届けられることでCVRやLTVのアップに繋がります!

■目的
「次回の受注を定期〇回目として再計算する」ができることで、アップセル後の商品が定期1回目と2回目以降で「同梱物・金額」が異なる場合でも自動処理できるようにするため。
■セット所要時間
1分
■設定方法
ワンタップアップセルの新規作成はこちら>
「次回定期の再計算処理方法を行う。」にチェック
↓
「時間受注を定期〇回目として再計算する」に定期回数を入れる
↓
「定期回数の同期をとる」が必要な場合はチェックする

ecforceの下記箇所の処理になります。

■目的
その他のメッセージタイプの複製が可能になりました!
これにより、ボタン1つで「その他のメッセージタイプ」を同じ構成のまま複製できるので作業効率がアップします!
■セット所要時間
1分
■セットの流れ
①メッセージ
↓
②その他のメッセージタイプ

↓
➂複製したいメッセージの「複製」をクリック

↓
④必要に応じて情報編集する

RPA(自動解約処理)にて「解約フォーム」と「カート登録商品」の照合を行えるようになりました!
これにより複数の定期コースを申し込みしているユーザーがいた場合でも、解約フォームで選択した商品のみカート側で絞り込みを行い、ユーザーの希望する商品の解約処理をすることが可能となりました!
⇒設定方法はこちら
タグの自動設定でトリガータグAが付いたら自動でBタグを付与。という設定ができるようになりました!
今まではトリガータグAが付いたら自動でBタグを解除しかできませんでした。
▼設定箇所
タグの自動設定方法はこちら>
